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住宅性能にこだわる家づくり 02

2021年5月10日

住宅性能にこだわる家づくり 02

 

名古屋市を中心として、犬山市など広く愛知県内において、「あなたとあなたの家族が毎日を快適に楽しく暮らせる家作り」をテーマに、ローコストでありながら高品質な住宅性能を持つ「1000万円台での新築住宅」や都会での暮らしにぴったりな「狭小住宅」、また、空間をゆったりと贅沢に使った「平屋」など、お客さまのご希望に沿うようなこだわりのある注文住宅や新築住宅の建築をご提案、施工させていただいております工務店、「タカスイホーム」です。

 

読者のみなさま、こんにちは。「タカスイホーム」広報担当のAです。

住宅性能表示制度による住宅の性能評価の流れを説明します。

まず、住宅を建てる際には設計図を作る必要があります。その設計図が出来上がった段階で、まず一度目の評価を行います。その設計が住宅評価基準と照らし合わせてどのレベルにあるのかを査定し、設計住宅性能評価書を交付します。そして設計図に基づいて施行が始まり、住宅が完成した段階で2度目の評価のための検査をします。建てられた住宅が設計図通りの性能を有しているかどうかを調べ、評価します。そしてそれを建設住宅性能評価書にまとめて交付します。住宅を建てた業者などがその評価に異論がある場合は、指定住宅紛争処理機関に申し立てを行うことができます。

指定住宅紛争処理機関は各地の弁護士会によって編成されており、住宅性能評価書が交付された住宅の紛争については裁判によらずに処理することができます。そのため、通常の紛争処理より格段に円滑に、スピーディに処理を進めることができます。紛争の内容については、住宅性能評価書に関することだけでなく、契約に関することなどすべての紛争を取り扱います。

そうして交付された設計住宅性能評価書と建設住宅性能評価書は、新築住宅の請負契約書や売買契約書に添付することで住宅の評価を保証するものとして使用することができます。

 

「タカスイホーム」には、お客様の理想や夢を形にするための技術力や、よりよいものをご提案する提案力、そしてそれを実現する高度な設計力、さらに、お客様のことを第一に考えて動く対応力があります。

「タカスイホーム」の家づくりは、家を建てればそこで終わりではありません。むしろそこからが始まりであると考えます。お客様のご家族が、末永く安全に、快適に、安心して暮らせるよう、保障やメンテナンスといったアフターサービスも万全の体制を整えております。

愛知県内にて、1000万円台で注文住宅を建てたいとご希望のかたは、是非「タカスイホーム」にお任せください。

 

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