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新築注文住宅を建てるときのポイント 05

新築注文住宅を建てるときのポイント 05

 

名古屋市を中心として、犬山市など広く愛知県内において、「あなたとあなたの家族が毎日を快適に楽しく暮らせる家作り」をテーマに、ローコストでありながら高品質な住宅性能を持つ「1000万円台での新築住宅」や都会での暮らしにぴったりな「狭小住宅」、また、空間をゆったりと贅沢に使った「平屋」など、お客さまのご希望に沿うようなこだわりのある注文住宅や新築住宅の建築をご提案、施工させていただいております工務店、「タカスイホーム」です。

 

読者のみなさま、こんにちは。「タカスイホーム」広報担当のAです。

今まで4回にわたって「新築注文住宅を建てるときのポイント 」をテーマに、設計の段階で気を付けるべき間取りのことに関してお話をさせていただきました。

今回はそのまとめです。

まず、収納ですが、収納スペースは床面積で考えるのではなく、壁面積で考えましょう。奥行をなるべく浅くして、モノを取りやすくするのが大事です。

それから、部屋の広さは置く家具の種類や数、大きさによって決定させましょう。

部屋は狭すぎるのはもちろんですが、広すぎても使い勝手が悪くなります。

騒音にも気を付ける必要があります。キッチンやトイレ、浴室など、生活音が発生しやすい場所はなるべく一か所にまとめ、寝室やリビングとは離しておきましょう。車の走行音が響きやすい道路に面した場所は、玄関やキッチンなど、少々騒音がしても気にならない部屋を配置します。そしてそこからもっとも離れた位置にリビングや寝室などのくつろぐ部屋を作りましょう。

配線計画も重要です。使用する家電を把握し、動線を考慮したうえで、コンセントを適切な位置に配置します。コンセントだけでなく、照明のスイッチやテレビの配線、インターネットのケーブルなど、配線はあとから変更させようとするとかなりの工事が必要となってきます。あとからやり直すことがないよう事前にきちんと決めておくことが大事です。

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