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新築注文住宅を建てるときのポイント 02

2020年3月30日

新築注文住宅を建てるときのポイント 02

 

名古屋市を中心として、犬山市など広く愛知県内において、「あなたとあなたの家族が毎日を快適に楽しく暮らせる家作り」をテーマに、ローコストでありながら高品質な住宅性能を持つ「1000万円台での新築住宅」や都会での暮らしにぴったりな「狭小住宅」、また、空間をゆったりと贅沢に使った「平屋」など、お客さまのご希望に沿うようなこだわりのある注文住宅や新築住宅の建築をご提案、施工させていただいております工務店、「タカスイホーム」です。

 

読者のみなさま、こんにちは。「タカスイホーム」広報担当のAです。

注文住宅で間取りを決める際、収納スペースと同じくらい迷うのが、部屋の大きさです。

部屋の数は家族構成によって比較的決めやすいと思いますが、それぞれの部屋の大きさをどうすればいいのかということはなかなか決めるのが難しいのではないでしょうか。

とにかくどの部屋も広くしようとしすぎ、結果的に物が取りにくくなったり冷暖房の効きが悪くなったりすることがあります。かと言って、狭すぎて不便を感じることになっても残念です。

それぞれの部屋を適切な広さにするためには、なにに気を付ければよいのでしょうか。

まず、部屋に置く家具の種類と大きさ、そして置き場所を考えましょう。

たとえばリビングダイニングなら、食卓やソファ、食器棚はどれくらいの大きさでどこに配置するのか、キッチンから食卓までの距離や、ソファとテレビのあいだの距離を適切にしようというように考えていくと、おのずと必要な部屋の大きさはだいたい見えてきます。

子供部屋や寝室を考える時も同じです。ベッドや学習机、本棚などの大きさをまず決めて、それから部屋の大きさを推し量るようにすれば、広すぎたり狭すぎたりしてしまうことは避けられるでしょう。

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